ダウンロードは こちら(2020/3/22), マック版とウインドウズ版と両方入っています。
M5Burner by Micono
(Mac and Windows version)
M5Burner_Micは、M5Stackにファームやプログラムを転送するプログラムで、M5Burner(https://m5stack.com/download)と基本的に同じアプリケーションです。 M5Burner_Micアプリケーションと同じ階層にあるfirmwaresフォルダの中に設定ファイルが入っていればプログラムをロードして転送することができます。
v1.3.4 (2020/3/22)
- firmwaresフォルダ選択ダイアログの不具合を修正した。
v1.3.3 (2020/3/22)
- マック版でセキュリティ関連でfirmwaresフォルダが自動で選択できないため選択ダイアログを表示するようにした。
v1.3.2 (2020/3/22)
- いくつかのファームを追加. (RoVoCoMo2 v2.2, UIFlow v1.4.4....)
v1.3.2 (2019/9/26)
- いくつかのファームにおいて、"4M Default"および"Fire Default"のPartition Schemeを追加した
- いくつかのファームを削除した
v1.3.1
- RoVoCoMo2とRSTesterを追加
- Odroid-GO firmwareのプリセットの不具合を修正
v1.3.0
- いくつかのファームを追加. (Odroid-GO firmware, UIFlow 1.3.2...)
v1.2.0
- Modified preset menu to be divided into each json file.
- どこにあるjsonファイルやそれらが入ったフォルダでも、ドラッグ&ドロップすればプリセットに追加されます
- ビルドしたbinファイルをドラッグ&ドロップすれば、設定ファイルがfirmwaresフォルダに構築されます
v1.1.0
- シンプルなシリアルモニター機能を追加しました。
- いくつかのM5Stack関連の公式ファームウェアをバンドルしました。
- SetWiFi_Micをバンドルしました
(2020/3/22)
- UIFlow v1.4.4, v1.4.5, v1.4.5.1 (M5Stack, M5Stick, M5StickC)
- RoVoCoMo2 (M5Stack, M5Stack fire, Odroid-GO)
(2019/9/13)
- UIFlow v1.2.3, v1.3.1beta, v1.3.2, v1.3.5beta, v1.4.0beta (M5Stack, M5Stick, M5StickC)
- Faces-Kit-v1.0.0
- M5Camera v1.0.0, QRScan-v1.0.0, Esp32Cam-Nopsram v1.0.1
- Odroid-GO firmware v180728, v181001
- RoVoCoMo2, RSTester
(2019/5/17)
- M5Stack related official firmwares (M5Bala, M5Cam, M5Cloud, M5Fire, M5Flow, M5GO, M5Unit, FACES_Kit)
- SD-Menu (M5Stack) (tobozo/M5Stack-SD-Updater)
- SD-Menu (Odroid-GO):2019/5/17 (tobozo/M5Stack-SD-Updater)
- SetWiFi_Mic (M5Stack):2019/5/17 (micutil/SetWiFi_Mic)
- SetWiFi_Mic (Odroid-GO):2019/5/17 (micutil/SetWiFi_Mic)
- Others: my sample program.
- M5BurnerのWindows版は、外部のfirmwaresとうフォルダの中にfirmwareが入っていますが、Mac版はパッケージの中に入っているので自作アプリでM5Burner対応にさせるのに面倒であるが、M5Burner_Micは、firmwaresフォルダの中のfirmwareを使うので、firmwaresをマック用とWin用と2つ用意する必要はありません
- M5BurnerのMac版では、ポートが選べないが、M5Burner_Micは選べます
- M5Burnerはパスにスペースが入ってたり、2バイト文字だったりすると、もしかするとうまく動かないかもしれないけど、M5Burner_Micはもしかすると動くかもしれません
- M5Burner_Micは、firmwaresフォルダの中に入っている拡張子が.jsonというファイルを読み込みますので、jsonファイルを個別に用意することもできます
- どこにあるjsonファイルやそれらが入ったフォルダでも、ドラッグ&ドロップすればプリセットに追加されます
- ビルドしたbinファイルをドラッグ&ドロップすれば、設定ファイルがfirmwaresフォルダに構築されます
- LovyanLauncherをインストールしたい場合は、LovyanLauncher-firmwareをダウンロード、解凍し、そのフォルダをM5Burner_Micの中のfiremwaresフォルダに入れて下さい。
基本的にM5Burnerと同じです
- M5StackとコンピュータをUSBで繋ぎます
- M5Burner_Micを起動し、ポートやボーレートを設定します
- プリセットでファームウエアやプログラムを選択します
- スタートボタンをクリックすると転送が始まります
- firmwaresフォルダの中にある拡張子がjsonのファイルをすべて読み込みます。jsonファイルを複数に分けて作っておくことが可能です)
(シリアルモニターとして接続)
- シリアルモニターようの通信速度を設定
- "Connect"ボタンをクリックする
- シリアル接続されている場合、下部のフィールドの背景色がピンクに変わります。
- 接続を解除するには、「Disconnect」ボタンを押します。「Connect」ボタンだった場所のボタンです。
- 公式のM5BurnerのWindows版にM5Burner_Micを入れて使うこともできます。
The M5Burner_Mic app itself is CC BY 4.0 Micono (https://github.com/micutil/M5Burner_Mic). You may distribute M5Burner_Mic as an installer for your program in your archive.
tobozo https://github.com/tobozo
@o_sio (M5Stack) https://m5stack.com




